株式会社Libry

春休み終了まで一部コンテンツを無償で提供 新型コロナウイルス感染拡大に伴う臨時休校支援

スマートに学べる問題集「Libry(リブリー)」を開発する、株式会社Libry(リブリー、本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:後藤 匠)は、新型コロナウイルス感染拡大に伴う臨時休校対策として、全国の中学校・高等学校に対して、コンテンツの一部を無償で提供いたします。お使いいただける期間は、春休み期間終了までとなります。

スマートに学べる問題集「リブリー」は、既存の教科書や問題集をデジタル化し、生徒一人ひとりの学習履歴に基づいた個別最適化学習ができる「デジタル教材」です。現在、約500の中学校・高等学校に提供しています。
学校で導入していただくと、生徒向けコンテンツと合わせて、先生用管理ツールをお使いいただけます。リブリーで生徒たちが学習すると、先生用管理ツールで、学習履歴のすべてを閲覧することができます。また、宿題の配信・回収・集計も簡単に行えます。
突然の臨時休校で、宿題用のプリント作成などが間に合わない場合でも、問題を選ぶだけで、パソコンやタブレット、スマートフォンから宿題を出すことができます。また、生徒たちの宿題の進捗状況もリアルタイムで確認できます。

■無償提供の概要
◇提供対象
すべての中学校・高等学校
※過去にトライアルをされたことのある学校もお申し込みいただけます。

◇提供期間
春休み期間終了まで(2020年4月上旬まで)

◇提供内容
コンテンツの一部 ※対応書籍についてはお問い合わせください。

◇お申し込み・お問い合わせ先
以下より、お申し込み・お問い合わせください。
お申し込み・お問い合わせフォーム

詳細はプレスリリースPDFをご覧ください。
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